消費者のトラブル傾向は…

FP協会から毎月送られてくる「FPジャーナル」
特集は「金融トラブルとライフプランニング」
ここ2〜3年、全国各地の消費者生活相談窓口へよせられる
金融商品関連の相談は2割近くにのぼるという。
�ゞ睛讃ι兵莪�法の説明
�▲肇薀屮襪侶晃�と問題点
�G笋蠎蠅寮睫隻埖�と消費者の知識不足
結びは
「FPが消費者教育の推進役に」となってる。
どんどん新しい商品が開発され
複雑で分かりにくいモノになってきています。
わざと複雑にしてない?って感じますねぇ〜
消費者にとって複雑で分かりにくい商品なら
ほんとうは売れないはずなんですが…
トラブルになるって事は
売ってる側が消費者に
リスクを理解させていないって事ですよね。
FPジャーナルにも書いてありましたが
消費者は商品の内容はよく分からないけど
銀行が取り扱っているから 大丈夫
大手の会社の商品だから 大丈夫
誠実そうな営業マンだから 大丈夫
と思って契約してる場合が多いそうです。。
でも商品を売ってる側の一部は
重要事項も説明してるし
サインも印鑑ももらってるし
トラブルになっても 大丈夫
と思ってるかも知れませんよ!
この特集読んで
不動産・建築業界の消費者も
傾向が同じだと感じました。
根拠の無い信用がトラブルを生む!
ちゃんとやってくれると思ってた
こんな費用聞いてないよ…etc
知名度だけで業者を信用すると
高い買い物をすることに
なるやも知れません。
ユープランニング
梅ちゃんの不動産ブログ
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